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梅田スマイルパートナー矯正歯科 梅田スマイルパートナー矯正歯科

平日
11:00〜20:00
土日
10:00〜19:00

治療プラン一覧

治療プランについて

治療プランについて

歯列矯正では「全ての人にこの治療が最善!」というものはありません。
患者様の生活環境や重視するポイントによって、一人一人に合ったプランを決めていく必要があると考えています。

梅田スマイルパートナー矯正歯科では、初診カウンセリング内容に基づき、専門医があなたの歯並びを美しくするための様々なプランをご用意しています。

また、お子さまの矯正治療をご希望の場合、歯の成長に合わせた治療方法(一期治療 / 二期治療)をご案内しています。 
>子どもの矯正はこちら

一般的な矯正
(メタルブラケット矯正)

一般的な矯正(メタルブラケット矯正)

矯正装置としてもっとも一般的なもので、一本一本の歯に接着剤で装着します。
禁則性のブランケットであるため、目立つというデメリットはありますが、
壊れる心配もない最もリーズナブルな装置です。

◎ メリット
  • ブラケットが丈夫なため壊れる心配が少ない
  • 装置の費用が安価なため治療費が抑えられる
  • 目立たない矯正よりも治療期間が短くなる傾向がある
△ デメリット
  • 金属のブラケットのため、目立ちやすい
パッケージ料金

550,000円(税別)

※重度の場合:600,000円(税別)

目立ちにくい矯正
(クリアブラケット矯正)

目立ちにくい矯正(クリアブラケット矯正)

ワイヤーを固定する部分が、従来の金属製から、乳白色のセラミックになったため目立ちにくくなっています。クリアタイプのブラケットを使用するため目立ちにくく、人気の高い装置です。

◎ メリット
  • 乳白色や透明など、歯の色に近いため目立ちにくい
△ デメリット
  • 金属製のブラケットに比べてやや高額になる
  • 金属製のブラケットに比べてやや強度が弱い
パッケージ料金

650,000円(税別)

※重度の場合:700,000円(税別)

短期間での矯正
(クリッピー矯正)

短期間での矯正(クリッピー矯正)

クリッピーは、見た目は通常の装置と同じですが、通常の7割~8割ぐらいの治療期間で終わる事が可能です。(※個人差があります)
一本一本の歯にブラケットを取り付け、ワイヤーを通す構造は従来の装置と大きな差はありません。違いは、ワイヤーとブラケットの間に隙間が作られる設計になっており、摩擦抵抗が低減、つまり歯への負担が軽減される効果があります。加えて、隙間が生まれることで、従来よりも弱い力でスムーズに歯が動き、治療期間の短縮が期待できます。
このような仕組みは「セルフライゲーションブラケット」や「セルフライゲーションシステム」と呼ばれています。
また、ワイヤーとブラケットを固定するための金属線やゴムなどを使用しないため、歯磨きがしやすく、口腔衛生面でも優れています。

◎ メリット
  • 治療期間が短縮できる
  • 歯の痛みが少なく衛生的
  • 半透明ブラケットで目立ちにくい
△ デメリット
  • 従来のブラケットに比べると高額になる
パッケージ料金

680,000円(税別)

※重度の場合:730,000円(税別)

裏側からの矯正
(リンガル矯正)

裏側からの矯正(リンガル矯正)

上下ともに歯の裏側に矯正装置を装着します。
リンガル矯正は舌側矯正とも呼ばれ、歯の裏側に矯正装置を付けることで、見た目には矯正治療中であることが全く分からない「見えない矯正」です。周りの人に気づかれにくいという最大のメリットがありますが、歯の裏側に装置が着くことで、はじめは発音がしにくかったり、舌に触れる違和感を感じたりします。しかし、ほとんどの患者様は装着してから1~2週間程度で慣れてきます。
また、歯の表側に比べて複雑な歯の裏側に装置を着ける必要があるため、他の装置に比べて高額になります。

◎ メリット
  • 矯正治療中であることが気づかれない(審美性に優れている)
  • 比較的虫歯になりにくい
  • すべての症例に対応可能
△ デメリット
  • 他の装置に比べ高額になる
パッケージ料金

1,100,000円(税別)

※重度の場合:1,150,000円(税別)

装置組み合わせの矯正
(ハーフリンガル矯正)

装置組み合わせの矯正(ハーフリンガル矯正)

上の歯は裏側からの装置(リンガル矯正)、下の歯は表側からの装置(クリアブラケット矯正)、それぞれ装置を組み合わせて矯正します。
会話するとき、食事するとき、周りの人に見えやすいのは主に上の歯(上顎)のみリンガル矯正を採用することで、装置をほとんど目立たなくすることが可能です。通常のブラケット矯正と比べると高額になりますが、上下ともにリンガル矯正を行う場合よりも費用が安く抑えられます。
また、歯の表側に比べて複雑な歯の裏側に装置を着ける必要があるため、他の装置に比べて高額になります。

◎ メリット
  • リンガル矯正の次に目立たない
  • リンガル矯正に比べて安価になる
△ デメリット
  • 表側からの矯正装置に比べ高額になる
パッケージ料金

900,000円(税別)

※重度の場合:950,000円(税別)

マウスピース型の矯正
(インビザライン)

マウスピース型の矯正(インビザライン)

一本一本の歯に固定させるブラケットを使用せず、透明のマウスピース型の装置を用いて行う矯正治療です。目立たない事はもちろん、取り外しができ、通院回数が少なくなる等のメリットがあります。
マウスピース矯正は、治療の段階に合わせて矯正装置を新しいものに交換していくことで、徐々に歯並びを整えていきます。段階的に強制するため痛みも少なく、口の中の粘膜を傷つける心配もないため、快適に矯正治療を行うことができます。

◎ メリット
  • 装置が取り外しできる
  • 装置が目立たない
  • 違和感が少ない
△ デメリット
  • マウスピースの自己管理が必要
  • 対応できない症例がある
パッケージ料金

850,000円(税別)

※重度の場合は他の装置をご提案することがあります。

埋め込み型の短期間矯正
(ミニインプラント)

埋め込み型の短期間矯正(ミニインプラント)

矯正治療にインプラントを併用する手法で、治療期間を短縮することが可能です。
小さな人工歯根(ミニインプラント)を顎の骨に埋め込み支点を作ることで、効率よく歯を動かすことができ、より短期間で矯正治療を終えることができます。個人差はありますが、通常のブラケット矯正に比べて半分程度の治療期間で矯正を終えることもあります。
矯正治療が終わった後は埋め込んだミニインプラントは撤去いたします。ミニインプラント矯正は矯正装置と異なり、動かす必要のない他の歯が動くことがないため精密に治療結果を出せることも特徴です。インプラントを埋め込むための手術が必要ですが、ミニインプラント矯正の場合は10〜20分程度(本数に変動します)という短い時間で手術可能です。

◎ メリット
  • 治療期間が短い
  • ピンポイント矯正に優れている
  • 歯を抜かずに矯正治療できる可能性が高い
△ デメリット
  • 手術が必要
  • 装置費用に加えてインプラント費用が必要
  • 比較的虫歯になりやすい
併用するプランに加えて

25,000円(税別)/ 1本あたり

プチ矯正
(部分矯正)

プチ矯正(部分矯正)

「上の前歯だけ」「下の歯だけ」など、気になる部分だけを集中して矯正治療します。
治したい部分に矯正装置を着けることで、歯並びや咬み合わせを改善します。上下全体を対象とした矯正治療に比べ、治療期間や費用の低減はもちろん、矯正治療時特有の違和感も軽減します。
矯正自体は、ブラケット、マウスピース、ミニインプラントなど様々な装置で症状に合わせて決めていきます。しかし、受け口や重度のデコボコの場合など部分矯正で治療できない症状もありますので、無料初診診断の結果次第では全体矯正をご提案する場合もあります。

◎ メリット
  • 気になる部分だけを矯正できる
  • 全体矯正よりも短期間で矯正できる
  • 費用が安く抑えられる
△ デメリット
  • 重度の場合、矯正しきれない場合がある
  • 上下全体の咬み合わせなどバランスが取りきれない
パッケージ料金

100,000円〜300,000円(税別)

※重度の場合は他の装置をご提案することがあります。

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